【ブルプロ】意外とイージーな「ボルオム遺跡」とデンジャラスな氷竜レイド

夏っぽい
今の時期にちょうどいい夏っぽい1枚。

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ボルオム遺跡

ボルオム遺跡
レベルシンク40でレベルは42。

アドボやサブクエをコツコツ埋めていくのが好きなので、そちらを優先していたらメインストーリーが後回しになりがち。

30以降はレベル上げが楽ですね。ちょっとレベルシンクに足りないな〜というときでも、狩りをしていればわりとあっさり上がってくれるので。

準備万端で挑んだ感想としては「意外とこんなものか」程度でした。

衝撃波と岩を飛ばしてくるのを避けるだけであとはボーナスタイム。今までの追加調査対象ダンジョンの中で一番優しめな難易度に感じました。

音無き都のクマさんの急なハードモードが強烈すぎたのかもしれません。

あれがあったからこそ、これからの敵はこんなに手強くなるのか……と身構えましたからね。

それだけに意外とクマさん越えの敵が出てこなくて拍子抜けな感じです。……別に難しい敵を求めているわけではないので良いのですけれどね!

レベルも40を超えたので、レベル上げがおいしいとウワサの氷竜レイドへ行こう!

……としたらバトルスコアが足りなくてしょんぼり。

手持ちをどう頑張っても「10」足りない。妖怪じゅうたりない。

イマジンのことなら任せなおじさんのところに行っても現時点で最高ランクのものは作成済み。

どうしたものか……と困っていたところで閃いた。

そうだ、ボルオム遺跡・追加調査が解放されたから新武器が作れるはず!

意気揚々と武器クラフト場へ向かい素材要求数を確認。

そしてその数字「14」を見て、盛大にため息をつくのであった……。

報酬プラスを使っても7周……武器くらい3周くらいでササッと作らせて欲しいのに、どんどん要求数が増えていくのツラい。

覚悟を決めてボルオム遺跡・追加調査に行ってみたら、

杖一発ドロ
一発ドロッた!!!

ソケ1ですがそんなものはどうでもいい! バトルスコアさえもらえればそれでいい!

武器ドロ自体レアなのに杖というピンポイントに感謝してもしきれません。おかげで非常にラクができました。

今日はバファリアの神に祈りを捧げることにします。

アリシアの加護を(祈り……?)。

いざ、氷竜レイドへ突撃!

氷竜レイド
スクショの空気を読まないスタンプかわいい。

わちゃわちゃ感があって常設レイドよりおもしろいですね。想像以上に人が死ぬ。

氷竜が死ぬ直前、15人くらいを道連れにしたのは笑いました。DOT付きの氷の道みたいなのを作るヤツ。恐ろしい。

衝撃波で700近くダメージをもらったときはビビりましたが……パターンが常設竜と一緒なので初見でも対応しやすいのは助かりました。

しかしいまだ広範囲の攻撃だけは苦手です。近くに逃げ込める範囲外スペースも無く周囲が真っ赤に染まったら「あ、詰んだ」と悲しみに暮れるばかり……。

悪あがきで回避しても結局被弾するので、範囲外に行けなければ当たるものだと思っていたのですが、回避するタイミングが重要でそれ次第ではちゃんと避けられるらしいですね。

いつもなるべく範囲外に逃げていましたが、詰んだときのためにあえて範囲内に残って回避タイミングを掴む練習をしてみることにします。

ただし杖以外で。杖だとアレを喰らうとHPMAXからHP20のむしろよく耐えたなというくらいまで削られるので怖い。

その緊張感が良くもあるのですけれどね。人がバタバタ死ぬのは見ていておもしろいですし(漂うサイコパス感)。

気軽に死ねるのは誰でも参加しやすい証でもあるので、そういう気負わずわちゃわちゃできる雰囲気が好きなだけです。ケッシテサイコパスジャナイヨ。

加えて救護で稼ぎたい人たちは「誰か死んでくれないかなー」と待っている側面すらあるので、むしろ喜んでいるまであったり。

そう考えるとこのレイド、サイコパスが多いのでは……?

竜より怖いのは……やはり人間か……。

©2019 Bandai Namco Online Inc. ©2019 Bandai Namco Studios Inc.

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